地元で育ち、地元に貢献したくてアピタへ。
“地元のハレの日”の彩りを
添えられるような売り場づくりを。
アピタ店舗
鮮魚売場担当者
※職責・配属は取材当時の情報になります。
Y.M.
Q1現在の
仕事について
店舗で鮮魚担当者として売り場の運営に携わっています。具体的な業務としては、魚の仕入れから商品づくり、売り場の作成などを行っています。加えて、売場責任者の方と一緒に販売計画を練るなど、上長のサポート役としての役割も担っています。また、市場で直接魚の買い付けを行ったり、お取引先企業様に直接電話をかけて商品を仕入れたりすることもあります。
Q2学生時代に
取り組んだこと
3か国語に挑戦して、
コツコツ努力する力を身につけました。
語学の勉強に力を入れていました。大学で専攻していた英語に加え、もともと興味のあった中国語と韓国語も学んでいました。中国語は第二外国語で履修し、韓国語はテレビ講座を視聴したり、留学生の友達とチャットをしたりしながら、独学で学びました。学んだ言語を実用的にするために、TOEICだけでなく、中国語検定やTOPIKといった資格も取得しました。この経験を通して、目標に向かってコツコツ努力する力が身についたと思っています。
Q3ユニーを
選んだ理由
地元で育ち、
地元に貢献したくてユニーへ。
理由はいくつかありますが、ひとつは地元の有名な企業だったからです。私は愛知県で生まれ育ち、小さい頃からアピタやピアゴの存在をとても身近に感じておりました。また、地元に貢献できる仕事がしたいという想いも就職活動の軸にしていたため、入社を決めました。さらに、「ハレの日といえばアピタ」というイメージがあり、個店主義を掲げるユニーで、自分も地元のお客さまのハレの日に彩りを添えられるような売り場づくりに携わりたいと思ったことも、入社の大きな決め手になりました。
Q4入社後に
ギャップを
感じたこと
1年目から売り場を任される。
だから、成長できる。
若手のうちから与えてもらえる裁量がとても大きかったことです。入社前のイメージとしては、若いうちは先輩社員の指示に従って動くことばかりだと考えていましたが、実際には1年目からひとりで売り場を作成したり、商品の発注や販売価格の設定まで任せてもらう機会が多くありました。先輩社員も若手に期待をしている方が多く、困ったときのサポートやアドバイスもしっかりとしてくださるので、成長しやすい環境であると感じています。
Q5今後の目標を
教えてください
将来はブロック長や技能トレーナーに。
女性として、
新しい鮮魚のカタチをつくる。
現時点では、売場責任者になることを目標にしています。将来的な目標はまだ明確に定まっていませんが、鮮魚の部門に関わる仕事はこれからも続けていきたいと思っていて、ゆくゆくはブロック長や技能トレーナーを目指したいと考えています。女性社員ならではの視点で、新しい鮮魚のイメージをつくっていけたらいいなと思っています。
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